矢部史郎 小冊子3冊

「討議 2011年以後、どうなのか」山口素明 x 矢部史郎

「移住者たちの新たな問い、増殖する新たな空間」矢部史郎 x 山の手緑

「12・17"放射脳"左翼 全国集会 報告集」名古屋共産主義研究所

 

 
「16年テーゼ」
受忍被爆
これは公害事件
放射脳=フィーリング、勘、実践。合意形成に頼らない単独行動主義
放射脳左翼の任務は革命的言説を生み出していくこと
「友達がいなくなった」この2年くらい。
なぜ嫌われるか?→「自分が批判されていると感じてしまう」
ジジェク「間違えた「罪責感」をもたされたらおしまい」
不幸が好ましいというナルシスティックな満足感
高木仁三郎 原子力資料情報室
「子供」の問題
福島の階級
年間20ミリシーベルト
移住しても資本主義
東京で水道から数値がでた日
若い母子
運動の仲間割れ
>>運動をする人<< アーレントの活動
 
輪番計画停電 「原子力都市」
水滸伝 豪傑一人一人のドロップアウトの逸話
矢部「特異なものに普遍性が宿る」
計量できる豊かさと音楽の豊かさ
いがらしみきお誰でもないところからの眺め」 パースペクティブから、パナプティコンから自由に
二つの民話
オリンピックの分断
皆が豊かになるイデオロギー
>>立ち止まる時代<<
「まともがわからない」
「今までが奇跡的に安定した時代」
職場の協調を支えていたイデオロギー
 
「黒ヘル過激派」 「こころのこり」焼鳥
ファシリテーション」はうまくいかない
クソ左翼問題 ダイナミズムが失われる
放射脳の危険性に対する意識のグラデーション
「運動」→生成変化する 若い子と話さなきゃ
「だめ連」↔「だめじゃない人」
運動にシニカルな人、ベタな人。
ダイバーシティ」→わからない。
リベラルな雑さ。
プロジェクトフクシマの問題
シジフォスたちの陶酔 シジフォス=ゼウスの怒りを買い、岩を永遠に運ぶ罰
日本政府にとって都合のいい範囲での祭り
皆FUKUSHIMA!と叫ぶ。表現の自殺。
NHKが公式 誘導 隠蔽