ジョン・レノン

暖かい家庭への飢え
プライマル・スクリーム療法
自叙伝を私、過去を遡る
苦しみを表に出すことができるようになった
MOTHER
フロイト 喪の作業
愛するものを失った時、その対象に注いでいるリビドーを回収する必要がある
時間をかけて現実検討を繰り返す
ラカン 表現をとおして「喪の作業」を完遂する
痛みの複数性、両義性
治療の中断により、内的葛藤が行動化(アクティングアウト)→平和運動
GOD=pain
天才とは狂気
夢は終わった リアリティの問題に

政治運動
IMAGINE もっと抽象的に
失意と放蕩 失われた週末
主婦ジョン・レノン 
スターティング・オーヴァー
1980年12月8日 ダコタハウスで射殺 マーク・チャップマン
ジョン・レノン 偉大なる矛盾
ロッカー、自信家、傷つきやすい男、ユーモア男、気難しい男、バイセクシャル、ドラッグ中毒者、平和運動家、アーティスト、主夫
・ポール「ジョンは偉大な人物だ。でも、彼の偉大さは、彼が聖人ではないという点にもあるんだ」
制御しがたい衝動と向き合った人 その表現としてのロック
京都新聞記事
ジョン「ヒーローに頼っちゃいけない。一人一人がヒーローにならなきゃいけない」
ヒーローは孤独 だからこそ個別社会を超えてつながれる